函館山
屋内からでも屋外からでも景色が見れます。特に屋外からは、写真でみるのとは違った表情の景色が楽しめまし...
函館駅から歩いてすぐ。
予約なしでも乗れるので、ベイエリアでぶらぶらついでにでも。
CMで有名な函館の坂
大火で市街の半分が焼失した時、高田屋嘉兵衛は被災者の救済活動・復興事業を率先して行ない、道路改修・開...
石川啄木の事が良くわかる資料館。直筆手紙など啄木ファンは何時間でも居れます。
レトロな感じの車両から、キャッチ―な感じの車両まで、見てると楽しいです。
通常の路線バス以外にも函館山、元町・ベイエリア、五稜郭、トラピスチヌ、函館空港などの函館の観光スポッ...
アイヌなどの北方民族に関係する資料等が展示されています。
函館山 ☺写真で見るよりもきれいな夜景が楽しめます。夕方~夜の時間帯は本当にきれいです。室内からも夜景がみれるので、寒くても大丈夫です。
函館朝市 ☺函館駅から歩いてすぐのところにある朝市では、真イカの刺身など新鮮な海の幸を味わうことができますから、お腹を空かせて向かうのがおすすめです。
函館山 ☺上の展望台からは函館市とその近郊の様子が一望できる人気の函館観光スポット。両側を海に挟まれた地形が独特で特に夜景は圧巻です。
函館山 ☺函館と言えば夜景!夜景も美しいですし、展望施設も清潔感があります。すごい人でしたが、中国、韓国からの観光客が非常に多かったのが印象的です。
函館山 ☺山頂まで車で行く場合は、夕方~夜は不可(規制)。冬は不可(閉鎖)。二輪車は不可なので注意。
函館市文学館 ☺2階フロアーはすべて、石川啄木に関する常設展・企画展です。啄木は函館・札幌・小樽と漂流のように北海道を移動し、たくさんの人に支えられていたことは函館の人や、啄木ファンならご存じ。地元の人曰く、函館ではだいぶ女遊びを楽しんで、借金をこさえたらしいです。それでも当時は今以上に活気に満ちた函館ではそんな啄...
函館市電 ☺五稜郭、ベイエリア、函館山など主たる観光スポットを巡るにはオススメです。
函館朝市 ☺カード払いできないお店のほうが多いとおもうので、現金を用意しておきましょう。
函館市写真歴史館(旧北海道庁函館支庁庁舎) ☺旧函館区公会堂の前の元町公園にあります。
函館山 ☺夕方は割と空いていました。ロープウェイも1回で乗れました。夜になるとツアー団体客がわんさかと来るので込み合います。