金印公園

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志賀島にある漢倭奴国王印(金印)が発見された場所。「魏志倭人伝」によれば 57年に後漢の光武帝が、奴国からの使者へ賜ったとされる。1784年頃に地元の百姓により発見された。福岡市博物館で常設展示されている。
  • 志賀島の金印公園

    志賀島の金印公園

アクセス
  • 西鉄バス(1・21番)「金印塚」すぐ
住所
福岡県福岡市東区志賀島字古戸1865

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アドバイス・レビュー

  • 💭

    卑弥呼の金印(親魏倭王印)と志賀島の金印(漢委奴国王印)は別物で。志賀島で見つかったのは西暦57年に後漢の 光武帝 が倭の 奴国王 に与えたものとされます。卑弥呼の金印は西暦239年に魏の明帝から送られたものとされます。