志賀島の金印公園
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卑弥呼の金印(親魏倭王印)と志賀島の金印(漢委奴国王印)は別物で。志賀島で見つかったのは西暦57年に後漢の 光武帝 が倭の 奴国王 に与えたものとされます。卑弥呼の金印は西暦239年に魏の明帝から送られたものとされます。