神泉苑

住所 京都市中京区御池通神泉苑東入門前町166
料金無料
神泉苑(しんせんえん)は、かつて、平安京(794年)への遷都の際に造られた天皇のための大庭園。天皇や公家が池に船を浮かべ遊覧していたと言う。また、源義経と静御前が出会った場所とも言われる。後に徳川家康が二条城を造営した際に規模が1/15以下に縮小した。