道をはさんだかんじで、大伴家持、在原行平の歌碑が立てられています。和歌で有名な貴族で、大伴家持は万葉集の編纂に関わった歌人。在原行平は京都から因幡の地へ赴任しました。そのゆかりで近くに因幡万葉歴史館という博物館が立てられています。