段葛 段葛(だんかずら)は道路の中央にある歩道。源頼朝が妻・政子の安産祈願のために築かせ、高い身分の人が通る道とされていました。また、桜の参道としても知られています。
鶴岡八幡宮の参道。車道の真ん中を通っています。