唐招提寺

住所 奈良市五条町13-46
鑑真が建立し晩年を過ごした寺院。聖武天皇の招きに応じ、唐から来た鑑真は、当初の5年間東大寺で過ごし、後に新田部親王(天武天皇の第七皇子)の旧宅を賜り「唐律招堤」とした。