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大雲院(銅閣寺)
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営業時間
通常は非公開
住所
京都市東山区祇園町南側594-
大雲院(だいうんいん)は織田信長の子・信忠の菩提を弔うために創建されたのが初まり。後に大倉財閥の設立者・大倉喜八郎の旧邸のあった場所に再建された。銅閣寺の愛称で知られる「祇園閣」は、1928年(昭和3年)に大倉喜八郎が建てた別邸「真葛荘(まくずそう)」の一部。高さは36mあり、銅板葺きの屋根は祇園祭の鉾を模したもの。金閣、銀閣に次ぐ銅閣となるよう意識して作られた。境内は通常は非公開となっている。
高台寺のあたりで、アンテナっぽいのがついた五重塔みたいなのが見えたらそれが銅閣寺です。
ねねの道をまっすぐいくとあります。