住所 |
横須賀市秋谷3-322
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アクセス | - 京急・新逗子駅、JR・逗子駅→バス・長井行/市民病院行→乗車・約25分→バス停・立石→すぐ
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江戸時代の風景絵師・歌川広重が「相州三浦 秋谷の里」を描いた事で知られる。夕陽のスポットとしても知られ、条件がよければ富士山を望む事ができる。秋谷海岸に突き出している奇岩・立石(高さ12m)などがある。
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逗子駅を起点に → 立石公園 → 一色海岸(葉山) → 森戸神社をバスでめぐりました。
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バスについて バス停おりると、道路わたった先にある駐車場(海側)が、立石公園、秋谷海岸の両方にいくハブになっています。
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バスについて 逗子駅から立石まで1時間に5本程度のバスが往復しています。
- 立石のバス停を降りて、海側にちょっとすすむと 駐車場があるので、そこから秋谷海岸側と立石公園側に行けます。
・京急の逗子葉山駅からバスで行く場合は、北口と南口がわかれていて南口は乗場が少し離れて2つあるので初見の方は要注意です。1番乗場(コンビニの向こにあるバス停)で待つと良いと思います。