瑞宝寺公園

住所 神戸市北区有馬町
有馬温泉郷の紅葉の名所として知られる瑞宝寺公園(ずいほうじこうえん)。豊臣秀吉も「いくら見ても飽きない」と瑞宝寺の紅葉を評したと言われる。廃寺になった瑞宝寺の跡地を昭和に入り公園として整備。秀吉が愛用したと言われる石の碁盤、京都の伏見桃山城から移築したと言われる山門などが残ります。また、例年11月2・3日に催される有馬大茶会の会場の一つ。