ひがし茶屋街

住所 金沢市東山1
アクセス
東山ひがし地区は「ひがし茶屋街」の愛称で知られる江戸時代から明治初期の建物が多くのこる茶屋街。金沢にある3つの茶屋街では最も広く、広さは南北約130m、東西約180m。希少な茶屋様式の町屋を多く残し、重要伝統的建造物群保存地区として選定されている。