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清洲城
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住所
清須市一場
料金
大人 300円、小人 150円
清洲城(きよすじょう)は尾張国の中心地として栄え、織田信長が約10年の間居城とした城。1405年に尾張・遠江・越前守護の管領・斯波義重(しばよししげ)によって築城され、守護代の清洲織田氏の居城として尾張国の中心地となった。織田信長は小牧山城に移るまでの10年間居城とし、有名な清洲同盟(1562年)や、信長の死後には清洲会議(1582年)が行われた。現在の天守は1989年に建設された模擬天守であり、本丸土塁の一部が現存する。
JR名古屋駅から10分(200円)→JR清洲駅→徒歩約15分。
清洲駅からは線路沿いをひたすら歩いていけば古城跡があり、その先に清州城があります。
清洲同名や清洲会議が行われた地。
・1989年に再建されたお城。かつては尾張の中心地だった。
・展望台からの景色はオススメ。新幹線が間近に見え、展示物も楽しめます。