大湯環状列石

住所 鹿角市十和田大湯
アクセス
  • 鹿角花輪駅より秋北バス「大湯温泉」行き「環状列石前」下車(約30分)
  • 十和田南駅よりタクシーで約10分
  • 十和田南駅よりバスで約15分
  • 東北自動車道十和田ICより車で約10分
大湯環状列石(おおゆかんじょうれっせき)は縄文時代後期(約4,000年前)に造られたと考えられている大規模な配石遺跡。発見は1931年(昭和6年)、約130メートルの距離をおいて野中堂(直径44m)と万座(直径52m)の環状列石(ストーンサークル)で構成されている。